シーメンスの超音波診断装置は、優れた解像度による鮮明な画像と革新的な技術により高い信頼を得ています。基本となるBモードと血流情報を表示するドプラ機能、パノラマ表示、3D画像表示、4D画像(リアルタイム3D)表示に加え、計測の自動化、組織の硬さを画像化・定量化する新技術も加わり、利用分野はさらに拡がっています。
超音波診断装置は、持田シーメンスメディカルシステム株式会社が取り扱っております。
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持田シーメンスメディカルシステム株式会社
輝度情報を画像化した「第1のステージ」、動きを画像化した「第2のステージ」、ついに超音波診断は組織の硬さを画像化および定量化する「第3のステージ」へ突入しました。