分析装置の操作画面に"ライブ"接続可能!
装置のトラブル解決とデータへのアクセスが
リアルタイム行えます。
RAPIDComm プログラムにより、患者関連の結果・データ
記録にアクセスと変種が容易に出来ます。
接続する分析装置は装置本体画像をグラフィカルに表示します。接続画面のエラーはアイコン表示だけでなく、アラーム音発生オプションもあります。
カートリッジ試薬残量・交換時期をグラフィックに
リアルタイムに表示します。
RAPIDCommバージョンV3.0では院内の尿分析装置の一元管理も可能になりました。
RAPIDCommバージョンV3.0では血液ガス分析装置だけではなく、院内のシーメンスPOC検査機器の接続ができます。
クリニックステータスコネクトシステムを使用することにより、院内のLIS回線を通して尿検査とhCG検査のデータ管理、分析器の管理、操作担当者の管理が可能になります。