ケミルミ ADVIA Centaur CP製品仕様
| 処理能力 | ランダムアクセスまたはバッチで最大180テスト/時間 |
| 最初の結果出力までの時間 | 15分 |
| 同時搭載項目数 | 15項目 |
| 最大収容パラメーター数 | 100 |
| 検体用試験管 | 5mL, 7mL, 10mL, 1mL カップ、マイクロティナチューブ |
| 検体同時搭載数 | 84検体、12ポジション検体ラックに連続装填 |
| ウォークアウェイ時間 | 2.5時間 |
| 緊急検体 | 専用のスタット位置に検体を置き、キーボード操作でスタット指示を入れる |
| 検体 | 血清、血漿、尿 |
| 検体モニター | 圧力センサーによる、検体不足、検体の詰まり及び気泡のモニター |
| キャリーオーバー対策 | ディスポーザブル・サンプルチップにより検体のカリーオーバーを排除 |
| 対応フォーマット | Code128、Code39、コードバー、インターリーブ2 of 5(その他各種バーコード同時使用可能) |
| 試薬保冷 | 10℃±2℃ |
| 試薬監視機能 | バーコードでの項目情報読み取り、試薬残量モニター、 キャリブレーションモニター、使用期限モニター |
| 補助試薬 | 希釈液などの補助試薬を10まで格納 |
| キュベット | 400個の専用キュベットを搭載 |
| サンプルチップ | 480本の専用サンプルチップを同時搭載、自動残量モニタ機能 |
| システム稼動を中断することなく、下記のサンプル、試薬消耗品の交換が可能 |
| サンプル、緊急検体、試薬、キュベット、サンプルチューブ、給排水など |
| オペレーティングシステム | マイクロソフト® Windows XP |
| モニタ | 15インチLCDタッチスクリーン |
| 結果の表示と編集 | 測定結果のモニタ表示 サンプルIDと日付によるソート機能 最終結果のLIS送付前、検査伝票発行前の結果見直しと確認 オペレーター編集結果履歴の保存(フラッグ付) |
| QCパッケージ | L-Jプロット、ウェストガードルールを含むADVIA QCパッケージ |
| QCレベル | 0-9のコントロールレベル |
| コントロールの定義 | ユーザー設定 |
| 保存 | オンラインによる65,000件の結果保存(3ヶ月分のデータ) |
| 周囲温度 | 18-30℃ |
| 周囲湿度 | 20-85% (結露がないこと) |
| 電源 | 100-240V±10% 15A 50/60Hz 100V 4A(PC) 100V 0.5A(モニタ) 7A(プリンター) |
| 消費電力 | 880W以下(100V仕様) |
| 換気 | 4350 Watts/Hr |
| 標高 | 3000m以下 |
| 寸法(機器本体) | 幅1100×奥行740×高さ820mm(機器本体) 幅380×奥行610×高さ560mm(外部コンピューター) |
| 重量 | 170Kg(機器本体) 外部コンピューター(16Kg) |
| 13B1X10041000012 |