ケミルミ ADVIA Centaur XP製品仕様
| 処理能力 | ランダムアクセスまたはバッチで最大240テスト/時間 |
| 最初の結果出力までの時間 | 17分 |
| 同時搭載項目数 | 30項目 |
| 検体用試験管 | 1.0mL, 2.0mL, 3.0mL, 5.0mL, 7.0mL, 10.0mL、マイクロティナチューブ |
| 検体同時搭載数 | 180検体、5ポジション検体ラック |
| 緊急検体 | 専用のスタットポジションあり、いつでも検体の受付可能 |
| 検体 | 血清、血漿、尿 |
| サンプル量 | 10μL~200μL |
| 検体モニター | 圧力センサーにより、クロット、検体の詰まり及び気泡をモニター可能 |
| キャリーオーバー対策 | ディスポーザブル・サンプルチップにより検体のキャリーオーバーを排除 840検体分搭載 |
| 自動希釈 | 自動希釈再検機能付き(~1000倍) |
| 対応フォーマット | Code128、Code39、コードバー、インターリーブ2 of 5 |
| 試薬冷却 | 試薬トレイは4℃から8℃に保冷 |
| 試薬の管理 | バーコードによる試薬識別、在庫、安定性、有効期限、残量管理、 キャリブレーションの有効期間管理 |
| 試薬の攪拌 | 保冷庫内での自動攪拌 |
| 補助試薬 | 25個のの補助試薬トレイは4℃から8℃に冷却 |
| キュベット | 1000個の専用キュベットを搭載 |
| サンプルチップ | 840本の専用サンプルチップを搭載 |
| システム稼動を中断することなく、下記のサンプルや消耗品の積載、取り出しが可能 |
| サンプルラック、STAT機能、試薬パック、補助試薬パック、反応キュベット、サンプルチップ、キャリブレータ、試薬対象物、洗浄液、水および消耗品 |
| オペレーティングシステム | デュアル サンマイクロシステムズSparc®Ⅱプロセッサー マイクロソフト® Windows XP |
| モニタ | 19インチ高解像度LCDタッチスクリーン、高さ調整付き |
| ホストインターフェース | RS232C双方向、ホストクエリイーサネット接続可能、 25,000結果の保存、メディアへのアーカイブ |
| スマートなアルゴリズムソフトウェア | 自動希釈、自動再検、リフレックス機能搭載 |
| ADVIA® QCパッケージにはL-Jプロットおよびウェストガード規定の65,000管理結果を保存 |
| データ記憶媒体 | DVDまたはCD RW |
| 電気関連 | 208-240V、50/60Hz UL, CAN/CSA, IEC1010, JIS, CE, CISPR11, Class A規制全て合致 |
| 消費電力 | 準備状態1KW、操作中1.5KW |
| 水 | 脱イオン水 タイプⅡ |
| 寸法 | 幅1839×奥行1042×高さ1309mm |
| 重量 | 545Kg(機器本体) |
| 要求される床耐力面積 | 390Kg/㎡ |
| 操作環境温度 | 18-30℃、湿度20-80%結露なきこと |
| 換気状態 | 10,000BTU/時 |
| ノイズ | 準備状態58.8db、操作中61.3db |
| 13B1X10041000003 |